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青山プラチナ倶楽部

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〒106-0032
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アートなデートスポット6選

アートな時間

 大好きな人と一緒ならデートはいつでもどこでも楽しい!と思いたいけれど。 マンネリ化してくると、気づけば毎回「飲んでからカラオケ」「映画に行ってから食事」と、同じコースになってしまいがち。 たまにはちょっと趣向を変えて、芸術に触れるコースはいかがでしょうか。 お互いの興味の湧くポイントなど、新たな発見があるかもしれませんよ。

1.岡本太郎記念館

http://www.taro-okamoto.or.jp/
 大阪では太陽の塔の内部公開も再開され、今再び脚光を浴びている岡本太郎。 作品にも表れているように、その生き方は大変情熱的で勢いのあるものでした。 岡本太郎記念館は、1996年に太郎が八十四歳で亡くなるまで、アトリエ兼住居だった建物です。 住居ですので美術館としての広さからいえばとても狭いかもしれませんが、製作現場は太郎が使用していた時のまま残されており、一歩足を踏み入れると、そこには太郎のエネルギーが今も満ち満ちているのを強烈に感じることができます。 恋愛に関しても、事実上の妻である敏子を「妻」ではなく「養女」として迎え入れるなど独特の恋愛観を持っており、その恋愛観は実の親の在り方によって培われたとも言われています。 これを機会に、大切なパートナーとお互いの恋愛観について語り合ってみてもいいかもしれませんね。

2.国立新美術館

http://www.nact.jp/
 国立新美術館は展示物もさることながら、その建築にまず目を引かれます。 それもそのはず、この美術館をデザインしたのは、国内外の多くの博物館や空港、都市計画などを手掛けている黒川紀章氏なのです。 波打つような外観を目にしただけで、きっと気持が高揚することでしょう。 美術館内部は吹き抜けになっており、思わず見上げずにはいられないほど。 その空間にいるだけで、時の経つのを忘れてしまいそうです。 そしてこの美術館でひときわ目立っているコンクリートの円柱部分には、「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」というレストランが。 なんとこの円柱の中に厨房があり、中央のエレベータで料理を上のホールに上げているそうです。 自然光が差し込む開放的な雰囲気の店内で、ランチ・ディナーコースのほか、展覧会特別メニューも提供しています。 展示を観た後にランチをいただきながら、作品についての感想を話し合うのも楽しそうですね。

3.原美術館

http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html
 こちらの美術館の名物は、併設の「カフェ ダール」で提供しているケーキです。 何がすごいかというと、その時々の展覧会のイメージに合わせたケーキを提供しているので、展覧会を目だけでなく舌でも楽しめるようになっているのです。 まるで絵画のようなケーキは、スイーツ好きな彼女にはたまらないでしょう。 天気の良い日には、是非テラス席でお茶してみてくださいね。

4.MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless

https://borderless.teamlab.art/jp/
 最先端のデジタル技術を駆使し、世界で最先端のアート作品を生み出してきたチームラボと森ビルが共同運営する、東京初の常設展。 ボーダレスをコンセプトに境界の無いアートでできた作品群は、見る人が自らの身体で探索し、他者と共に新しい体験を創り出す、未来志向型ミュージアムです。 とにかく美しく、時とともに流れていくアート作品たち。 そしてその世界に入り込んでいく浮遊感と高揚感。 アート好きな人もそうでない人も、絶対に楽しめること請け合いの空間です。 この展示を体感した後は、二人の未来のことも話したくなるかもしれません。

5.三鷹の森ジブリ美術館

http://www.ghibli-museum.jp/
 言わずもがな、世界的人気を博しているスタジオジブリの世界が詰まったジブリ美術館です。 エントランスではトトロが迎え入れてくれ、屋上は天空の城ラピュタをイメージして作られていたりと、見所満載です。 お互いの好きなジブリ作品について語り合いながら観てまわるのも楽しいですよ。 また、併設の「カフェ麦わらぼうし」では企画展示に合わせたメニューが提供されています。 木の温もりにあふれるインテリアに囲まれながら、家庭的なメニューを味わえると評判です。 ジブリ美術館は日時指定の予約制で、1ヶ月ごとの販売です。 毎月10日午前10時から翌1ヵ月分を販売していますので、ホームページからチェックしてみてくださいね。

6.日本近代文学館内「BUNDAN COFFEE & BEER」

http://bundan.net/
 京王井の頭線駒場東大前駅から徒歩約7分、日本近代文学館内にある「BUNDAN COFFEE & BEER」は、物語や作家にまつわる飲み物や料理をいただきながら読書を楽しめるカフェです。 コーヒーは「芥川」や「鴎外」など文豪の名前を冠しており、作家の時代背景や小説からのインスピレーションによってブレンドされています。 飲み物にはアルコールもありますので、お酒好きな相手とも楽しめるアートスポットです。 食事も、例えば村上春樹の『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』のなかで主人公の“私”が“最後の晩餐”として食べた朝食を再現した「『ハードボイルド・ワンダーランド』の朝食セット」など、小説の主人公の気持ちを想像しながら楽しむ事ができるものばかり。 たまにはこんな場所で、二人で文学に浸ってみるのもいいですね。 テラス席もあるので、天気のいい日はテラスで食事を楽しむことも出来ます。 なお、日曜は定休日ですのでご注意を。 土曜の昼などは混雑する場合もあるようですので、ランチの時間をずらして行くか、平日に行くのがおすすめです。

まとめ

 いかがでしたか?  たまには都会の喧噪を忘れてしまいそうなアーティスティックな場所に身を置いてみると、二人の新しい未来も見えてくるのではないでしょうか。 是非、恋人と一緒に足を運んでみてくださいね。

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